【新品B♭トランペット】 ユルゲン・フォークト K37 SP ガルシア安藤真美子先生・澤田真人先生ダブル選定品

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ドイツ・マルクノイキルヒェンに工房を構えているユルゲン・フォークト社は、1988年に”オーバーマイスター(マイスターの中のマイスター)”と、マイスターたちから尊敬の意味を込めて呼ばれているユルゲン・フォークト氏が立ち上げました。現在では娘のケルスティンに工房を引き継ぎ、自身は会長となりました。

このK37は音色の深さと反応の良さが両立された、非常にバランスのとれたモデルで、シンフォニックな音色で歌いやすく、オーケストラや吹奏楽はもちろんのこと、他ジャンルでもお使い頂けます。


ガルシア安藤真美子先生(東京佼成ウィンドオーケストラ)、澤田真人先生(東京交響楽団首席奏者)による選定品です。


希望小売価格:¥462,000(税・選定料込)




【仕様】
調子:B♭
ベル:125mm(イエローブラス)
ボアサイズ:11.66mm(ML)
仕上げ:銀メッキ仕上げ



【選定者について】
ガルシア 安藤真美子 - Mamiko Ando Garcia
東京芸術大学音楽学部卒業。第69回日本音楽コンクールトランペット部門入選。第72回日本音楽コンクールトランペット部門3位。
シエナウインドオーケストラを経て、2002年東京佼成ウインドオーケストラに入団。東京佼成ウインドオーケストラ第77回定期演奏会にて、D. ギリングハム作曲、トランペット協奏曲「ラッパが鳴り響くとき」を 日本初演。2002年台北、台中で行われた「女性プレイヤーのためのトランペットフォーラム」に講師として招かれる。これまでにトランペットを井上正彦、福田善亮、杉木峯夫、小野本明弘、マーク・グールドの各氏に師事。
ギターとトランペットのデュオ「シエンプレ・デュオ」でギタリストのエドアルド・ガルシアと共にアルゼンチン音楽を中心としたライブ活動も行っている。洗足学園音楽大学講師、ミュージックスクール「ダカーポ」講師。

澤田真人 - Masato Sawada
東京音楽大学卒業。同大学卒業生新人演奏会、第13回ヤマハ金管新人演奏会に出演。
第16回日本管打楽器コンクール入賞。
名古屋フィルハーモニー交響楽団首席トランペット奏者を経て現在東京交響楽団首席トランペット奏者。
トランペットを津堅直弘氏に師事。